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    【eBook】「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」リリースのご案内

     ステークホルダー起点で、企業価値向上を実践へ 

     ステークホルダーの期待を起点に、企業として伝えるべき価値を設計。
    企業価値向上につなげるアプローチを考えます。 

    企業を取り巻く情報発信は、広報、IR、採用、人事、サステナビリティなど、多岐に広がっています。一方、部門ごとに個別最適で発信することで、企業として伝えたい価値やメッセージが見えにくくなるケースも少なくありません。 

    「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」では、生活者、投資家、求職者、従業員、顧客・取引先、地域社会など、多様なステークホルダーの期待や評価を捉えることからスタート。そのインサイトをもとに企業として伝えるべき価値を整理し、一貫したコーポレートストーリーとして設計します。さらに、各接点への実装から成果の可視化・改善までを一貫して支援します。

    本eBookでは、ステークホルダーの理解、企業価値の設計、ブランド体験への実装、成果の可視化・改善という4つのSTEPと、企業価値向上につなげる具体的なアプローチをご紹介します。

    ご興味のある方は、ぜひ無料eBookをダウンロードいただき、ご活用ください。

    eBookのダウンロードは
    こちらをチェック!!

    企業価値向上とエンゲージメント向上を実現する統合プログラム「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」

    INDEX

    Chapter 1
    企業価値向上を阻む構造課題
    ●縦割りの情報発信で「企業の顔」が見えてこない
    ●「企業の未来像」が、ステークホルダーにつながっていない

    Chapter 2
    「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」の全体像
    ●ステークホルダー起点で、企業価値を設計・実装する統合プログラム
    ●中期経営計画を、すべてのステークホルダーとの対話基盤へ
    ●電通がマーケティングで培った「人起点」の発想を、コーポレート領域へ
    ●4つのステップで企業価値向上を一貫して支援

    Chapter 3
    企業価値向上を実現する4つのSTEP
    ●STEP1:ステークホルダーの理解
    ●STEP2:企業価値の設計
    ●STEP3:ブランド体験として実装
    ●STEP4:成果を可視化し、成長を加速
    ●企業価値向上を実現する4つのSTEPと実践プログラム

    Chapter 4
    Case Study|企業価値創造の実践
    ●Case 1:生活者起点から、マルチステークホルダー戦略へ(BtoB企業)
    ●Case 2:生活者中心から、360°のブランドマネジメントへ(食品メーカー)
    ●Case 3:IR課題から、企業ブランド全体の改革へ(総合物流企業)

    Chapter 5
    ステークホルダー起点で変わる、企業価値向上のアプローチ
    ●企業価値向上を実現する、3つの変化
    ●ステークホルダー起点で、目指す企業の姿へ

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