ビジネス課題を解決する情報ポータル
[ドゥ・ソリューションズ]

    ニュース

    【eBook】「新規事業を前進させるプロトタイピング― PoC疲れを防ぐための検証設計とプロトタイプ活用法」リリースのご案内

     アイデアを、次の意思決定につながる価値へ変える 

     PoCで終わらせない、事業を前進させるプロトタイピングを学ぶ 

    新規事業では、アイデアを形にすること自体が目的になり、「PoC疲れ」に陥ってしまうケースが少なくありません。重要なのは試作品を作ることではなく、課題・価値・行動・事業化の仮説を検証し、次の意思決定につながる学びを得ることです。

    本eBookでは、プロトタイピングの基本的な考え方から、PoCとの違い、検証設計の進め方、構想承認を得るための可視化、そして事業化につながるプロトタイピングの実践までを体系的に解説します。

    また、Dentsu Lab Tokyoが実践する、クリエイティブとテクノロジーを掛け合わせたプロトタイピング支援についても取り上げ、構想を事業へ前進させるための考え方と実践ポイントをお伝えします。


    ご興味のある方は、ぜひ無料eBookをダウンロードいただき、ご活用ください。

    eBookのダウンロードは
    こちらをチェック!!

    新規事業を前進させるプロトタイピング― PoC疲れを防ぐための検証設計とプロトタイプ活用法 ―

    INDEX

    Chapter 1
    PoC疲れを防ぐ、プロトタイピングの基本
    ●なぜPoC疲れは起きるのか~検証しているのに事業が前進できない理由~
    ●プロトタイピングを“作って終わり”にせず、事業を前進させるために
    ●プロトタイプとプロトタイピングの違い
    ●PoCとプロトタイピングの違い
    ●成功事例に学ぶプロトタイピング

    Chapter 2
    検証目的に応じたプロトタイプの選び方
    ●検証目的と判断材料を明確にする
    ●検証目的に応じてプロトタイプを選ぶ
    ●①「課題検証」の主な手法
    ●➁「価値検証」の主な手法
    ●③「行動検証」の主な手法
    ●④「事業性検証」の主な手法

    Chapter 3
    プロトタイピングを事業化につなげるために
    ●プロトタイピングを「構想承認」に活用して、“前進”を始める
    ●「Dentsu Lab Tokyo」は、構想を前進させるプロトタイピングを支援します
    ●お客様が語る「Dentsu Lab Tokyo」とのプロトタイピングの価値
    ●「Dentsu Lab Tokyo」無料eBookのご案内

    CONTACT

    お気軽にお問い合わせください。

    このページをシェア Facebookでシェア Twitterでシェア LINEでシェア リンクでシェア URLをコピーしました
    登録無料

    mail magazine

    ビジネス課題を解決する
    ソリューション情報を
    メールでお届けします!