アカデミアのエビデンスと、企業の事業化力。
その間をつなぎ、ヘルスケアビジネスの進化をご支援するプラットフォームです。
健康意識の高まりや予防・ウェルビーイングへの関心を背景に、ヘルスケア領域の市場は拡大を続けています。食品、住宅、家電、保険、自治体、職域など、これまで以上に多様な業種がヘルスケアビジネスに参入し、商品・サービスの選択肢も広がっています。
一方で、生活者が商品やサービスを選ぶ目線も、機能や利便性だけでなく「どのような根拠に基づいているのか」が、これまで以上に重視されるようになってきました。
企業にとっても、エビデンスの重要性は理解しつつも、実際にはその取り扱いや商品開発・マーケティングへの活かし方などについては、いくつもの乗り越えるべき壁があるといえます。
これからのヘルスケア事業に求められるのは、アカデミアの知見を読み解き、生活者に選ばれる価値へ翻訳し、事業として社会に届ける力です。本eBookでは、こうした課題に向き合うための選択肢として、京都大学SICと電通グループ各社によるヘルスケア産学連携ビジネスプラットフォーム「evidact」をご紹介します。
ご興味のある方は、ぜひ無料eBookをダウンロードいただき、ご活用ください。

