周年を未来への起点に、次の成長を描く
周年事業の役割は、「祝うこと」から「未来をつくること」へ
企業を取り巻く環境が大きく変化する中、周年事業の役割も変わりつつあります。近年は、歴史を振り返るだけでなく、企業文化やブランドのあり方を見直し、次の成長につなげる機会として周年を活用する企業が増えています。
成果を生み出す周年事業に共通するのは、イベントや施策から考えるのではなく、「何のために周年を行うのか」「どんな未来を実現したいのか」という構想からスタートしていることです。
周年は、社員や顧客、取引先など多様なステークホルダーと未来を共有し、共感を育む絶好の機会です。だからこそ、単発のイベントではなく、企業の成長につながるプロジェクトとして設計することが重要になります。
本eBookでは、周年事業の基本的な考え方から、体制づくり、推進のポイント、企業文化変革につなげる方法まで、次の成長を実現するための実践的な進め方をご紹介します。
ご興味のある方は、ぜひ無料eBookをダウンロードいただき、ご活用ください。

