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企業価値向上とエンゲージメント向上を実現する統合プログラム「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」 ダウンロード

  • 企業価値向上とエンゲージメント向上を実現する統合プログラム「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」
  • 企業価値向上とエンゲージメント向上を実現する統合プログラム「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」
  • 企業価値向上とエンゲージメント向上を実現する統合プログラム「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」

広報、IR、採用、人事など、部門ごとに分断されがちな情報発信。ステークホルダーの期待を起点に、一貫した企業価値を設計・実装する「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」を紹介します。

●全24ページ

※資料の適正なご利用を目的として、以下のような場合にはダウンロードリンクの送付を制限させていただきます。ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
・競合他社様からのご登録
・フリーメール、プロバイダメールでのご登録
・実在が確認できない企業名でのご登録
・その他、当社の判断によりご提供が適当でないと判断した場合

INDEX

Chapter 1
企業価値向上を阻む構造課題
●縦割りの情報発信で「企業の顔」が見えてこない
●「企業の未来像」が、ステークホルダーにつながっていない

Chapter 2
「ステークホルダー・エンゲージメント・デザイン」の全体像
●ステークホルダー起点で、企業価値を設計・実装する統合プログラム
●中期経営計画を、すべてのステークホルダーとの対話基盤へ
●電通がマーケティングで培った「人起点」の発想を、コーポレート領域へ
●4つのステップで企業価値向上を一貫して支援

Chapter 3
企業価値向上を実現する4つのSTEP
●STEP1:ステークホルダーの理解
●STEP2:企業価値の設計
●STEP3:ブランド体験として実装
●STEP4:成果を可視化し、成長を加速
●企業価値向上を実現する4つのSTEPと実践プログラム

Chapter 4
Case Study|企業価値創造の実践
●Case 1:生活者起点から、マルチステークホルダー戦略へ(BtoB企業)
●Case 2:生活者中心から、360°のブランドマネジメントへ(食品メーカー)
●Case 3:IR課題から、企業ブランド全体の改革へ(総合物流企業)

Chapter 5
ステークホルダー起点で変わる、企業価値向上のアプローチ
●企業価値向上を実現する、3つの変化
●ステークホルダー起点で、目指す企業の姿へ

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